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“食”関連ニュース

2007年

“食”関連ニュース 「食の安全」や「食」に関するニュース一覧です。

2007年

12.25
鳥インフルでドミニカ産家きん肉など輸入停止
12.21
不二家が賞味期限切れのマドレーヌを販売、自主回収へ
12.21
北海道帯広で国内34頭目のBSE感染牛
12.18
山形が国の補助打ち切り後も牛全頭検査継続と表明
12.14
BSE国内感染源は代用乳の可能性があると農水省が報告
12.08
大阪の船場吉兆が保存可能な贈答品の賞味期限を改ざん
12.07
政府が米国産牛肉の輸入条件を生後30ヶ月未満に緩和へ方針を表明
12.06
岩手が国の補助打ち切り後も牛全頭検査継続と表明
12.05
オリジン弁当の首都圏20店で消費期限切れの惣菜を販売
12.05
三重が国の補助打ち切り後も牛全頭検査継続と表明
12.03
和光堂が販売した乾燥離乳食の一部に大腸菌群が混入、自主回収を開始
12.03
大阪市内のローソン加盟店で消費期限切れのおでんを販売
12.03
鳥インフルでポーランド産家きん肉など輸入停止
12.01
日本製粉が賞味期限切れのベーコンを使用した冷凍食品を販売、自主回収を開始
11.30
北海道が国の補助打ち切り後も牛全頭検査継続と表明
11.29
中国広東省が対日ウナギ輸出を再開
11.29
キッザニア東京内で賞味期限切れの緑茶ペットボトルを販売
11.28
ゴディバが金属製異物の混入で商品を自主回収
11.27
東京都内のマクドナルドFC4店で賞味期限切れ原料の使用などが発覚
11.26
鳥インフルで韓国産鶏肉など輸入停止
11.24
茨城の業者が賞味期限を改ざんした干し芋を出荷
11.22
東大教授ら研究グループの調査でBSE国内感染源が代用乳の原料と指摘
11.19
農水省が4年ぶりに食品表示会議を開催
11.19
中国広東省が輸出向け食品関連メーカー160社の輸出許可を取り消し
11.16
大阪の食肉加工会社が川越市内で加工した伊産生ハムから食中毒菌を検出
11.16
鳥インフルで米国サウスダコタ州からの家きん・家きん肉の輸入停止
11.16
フィリピンが米産牛肉の輸入全面解禁を発表
11.14
鳥インフルで英国産鶏肉など輸入停止
11.13
品川プリンスホテルで開かれたパーティー客39人からノロウイルスを検出
10.31
ミスタードーナツが181店舗で賞味期限切れ原料を一部の飲料に使用
10.30
中国とASEANの食品検査担当相が食品安全に関するホットライン開設に合意
10.29
中国農業省が毒性の強い農薬を生産している23社を生産停止処分へ
10.29
カナダの食肉加工会社の牛肉からO157検出、厚生労働省が回収指示
10.26
中国農相が農薬・化学物質の違法使用5259件を摘発、12社の営業許可取り消しを公表
10.26
農林水産省が「食品の信頼確保・向上対策推進本部」の設置を発表
10.24
秋田の食肉加工製造会社「比内鶏」社長が商品の偽装・賞味期限改ざんを認める
10.23
福岡の「福さ屋」が賞味期限切れのめんたいこを販売、回収を決定
10.19
赤福が製造日改ざんで営業停止
10.17
月齢のわからない米国産牛肉が9月に混入していたことが判明
10.16
シュワブ米通称代表が電話会談で農水相に米国産牛の輸入条件撤廃を要請
10.05
千葉のダイエー店舗で賞味期限切れのウニやイクラを使ったすしを販売
10.05
米国冷凍ハンバーガー大手が製品に大腸菌混入で事業清算へ
10.05
韓国でまた米国産牛肉に特定危険部位混入、輸入停止へ
10.05
民主党が若林農相にBSE検査補助金継続を要望
10.01
米食肉会社がO157汚染の疑いで牛肉1万トンを回収
10.01
民主党の筒井信隆・山田正彦両議員が舛添厚労相にBSE検査補助継続を要請
09.28
鳥インフルでカナダ産鶏肉など輸入停止
09.28
厚労省が08年7月のBSE全頭検査全国一斉停止を事実上撤回
09.25
仙台の精肉「トーチク」が賞味期限切れ牛タン牛肉を加工商品に使用
09.24
中国が今年末までに全農産物卸売市場で当局の品質検査を実施
09.21
若林農相が自治体によるBSE検査継続に「好ましくない」と発言
09.21
長崎県が国の補助打ち切り後も牛全頭検査継続と表明
09.20
連合北海道と道農民連名などが道知事に来夏以降もBSE検査継続を要請
09.20
牛肉問題で対日強硬派だった米農務省ジョハンズ長官が辞任
09.19
デンマークでタイ産ベビーコーン赤痢汚染の疑い、日本でも販売中止
09.18
鹿児島県が国の補助打ち切り後も牛全頭検査継続と表明
09.16
米が加産牛肉輸入規制撤廃で日韓に圧力
09.14
米国債貿易委員会が各国の輸入規制が牛肉貿易に与える影響について調査開始
09.09
「食の安全」域内ルール策定、APEC首脳宣言で採択
09.08
仙台の食肉卸が牛肉の賞味期限を最大10日改ざん
09.08
日米首脳会談で米大統領が日本に牛肉の月齢制限緩和を要求
09.04
韓国で米国産牛肉から肋骨
08.31
北海道の高橋はるみ知事が肉牛の全頭検査補助継続を定例会見で要望
08.29
中国産枝豆から除草剤、2社に検査命令
08.27
東京都が衛生管理の認証をすし・弁当店等から日本そば・うどん店にも拡大と発表
08.27
韓国が米国産牛肉の検疫を再開
08.25
非定型BSEがマウスに感染することが確認されたと動物衛生研究所が発表
08.24
牛の特定危険部位が食肉センターから持ち出され四日市の焼肉店で販売の疑い
08.20
中国政府が全土で豚のウィルス感染症が拡大と発表
08.17
食の安全確保へ中国政府が初の白書
08.14
ダイエーが米国産牛肉を月1回販売すると発表
08.10
西友が米国産牛肉の販売を九州で開始、全国379店舗に
08.08
キューサイ分析研究所が「一斉分析565農薬」パッケージを開発
08.04
日本が英国産豚肉の輸入を停止
08.03
英国で口蹄疫が牛に発生と発表
08.01
リンガーハットが主力品の保存料を無添加に
08.01
韓国が危険部位混入で米国産牛肉の輸入を禁止
07.30
中国産サバ加工品に禁止薬品、韓国産シジミとアゲマキガイに基準値超す残留農薬
07.29
米で中国産ショウガに認可されていない農薬検出
07.19
北海道幕別のBSE擬似患畜6頭は陰性と判明
07.18
マクドナルドが明治乳業子会社の牛乳に大腸菌混入の恐れがあるとして回収
07.17
マルエツが米国産牛の販売を約190店に拡大
07.15
西友が米国産牛の販売を160店から250店に拡大
07.12
米農務省がBSEの疑われる歩行困難牛を全面的に食用禁止に
07.12
カナダ食品検査庁がBSEの特定危険部位の飼料への転用を禁止
07.11
中国の輸出差し止め食品会社が42社に拡大、日本向け11社
07.10
中国の食品会社19社が政府により輸出差し止め
07.09
焼肉の「安楽亭」が都内6店舗で米国産牛肉の販売を再開
07.06
米バーガーキングが来年末までに全店トランス脂肪酸含む調理油に変更と発表
07.04
中国産キクラゲから基準値超す残留農薬、横浜市教委は給食での使用中止
07.04
マルハ子会社が賞味期限切れマグロを使用していたことが発覚
07.01
ニューヨーク市が全米で初めてトランス脂肪酸の規制を施行
06.29
イトーヨーカ堂が首都圏20店で米国産牛肉の販売を開始
06.28
抗菌剤検出で米国が中国産エビやウナギなど魚介類を輸入停止
06.28
キューピーがベビーフードの食物アレルギー情報の携帯電話向け情報提供サービスを開始と発表
06.27
牛肉輸入条件緩和に向けた日米技術会合始まる
06.26
牛肉偽装事件を受け農水省が全国の牛ひき肉調査開始
06.21
米国食肉処理施設査察結果報告会で不信感あらわにする質問相次ぐ
06.21
冷凍食品用の中国産ピーマンから基準値超える農薬が検出
06.20
焼肉屋さかいが152店で米国産牛肉の販売を開始
06.19
食品加工卸会社ミートホープが豚肉を牛肉と偽った偽装ミンチ製品を出荷したことが発覚
06.15
消費者団体が08年以降も国内牛のBSE全頭検査を継続するよう厚労相と都知事に要請
06.14
政府査察団が米牛肉処理施設「問題なし」の結果を公表、米農相は輸入条件緩和協議を要求
06.13
英グラクソ社が鳥インフルワクチン2500万人分をWHOに寄付
06.11
クイックサーベイの調査で米産牛輸入条件緩和反対が66%
06.07
イトーヨーカ堂が米国産牛肉の試験販売を2店舗で再開
06.05
韓国、また米産牛肉に条件違反の肉混入で輸入中断
06.04
中国で伝染病の豚が1万8千頭死ぬ
06.01
西友が米国産牛を関東全店と東北の一部に拡大
05.31
月齢23ヶ月と21ヶ月のBSE感染性確認できず、の厚労省報告に対し、プリオン専門調査会は牛肉の輸入条件を見直す結果とは考えないと意見
05.29
米国農務省(USDA)はクリークストーン社のBSE全頭検査をUSDAが禁止したことを違法とする連邦地裁判決を不服として控訴。これにより同社による独自の全頭検査は当分延期
05.28
国産牛のBSE全頭検査補助を国が打ち切り後も京都、山形、宮崎が自主財源で検査を継続の方針
05.22
国際獣疫事務局(OIE)が米国を「BSEリスクが管理されている国」と認定したが、これを一部の日本メディアが「準安全国」と、さも安全かのような誤解を招く表現で報道
05.17
イトーヨーカ堂が米国産牛肉の試験販売を2店舗で開始(その後中止した模様
05.14
神戸港に荷揚げされた貨物に衛生証明書のない米国産牛タンが混入
04.27
成田空港の機内食材料として届いた豚肉に無証明牛肉が混入と農水省発表
04.20
米超党派議員24名が大統領に日米首脳会談での牛肉全面開放達成を求める
04.06
神戸港に荷揚げされた貨物に衛生証明書のない米国産牛タンが混入
03.29
大手スーパーの西友が米国産牛肉の販売を開始
03.28
米大統領が牛肉の輸入条件撤廃を日米首脳会談で取り上げる構えと表明
03.22
2月の月齢未確認牛肉混入で米国が合意条件違反を認める
03.22
販売を停止していた不二家洋菓子店221店が営業再開
03.13
消費期限切れ問題で停止していた不二家の洋菓子生産が再開
03.12
農水省次官が米国産牛の輸入条件は変更しないと言明
03.08
国際獣疫事務局(OIE)が米国を牛の月齢を問わずに輸出できる国に認定する見通しだと米農務省が発表
03.08
韓国が米国産牛肉の輸入条件を緩和
03.02
米国産ソーセージが牛肉混入の疑いで輸入停止
03.01
宮崎県知事が同県内の鳥インフルエンザの収束を宣言
03.01
米通商代表部が日本に輸入牛肉の月齢制限撤廃を要求
02.21
米国が日本向けに月齢20ヶ月以上の牛肉を出荷したと認める
02.17
豪州産菜種から基準超える農薬を検出
02.16
米国産牛肉にまた輸入条件違反の疑いで当該施設からの輸入を保留
02.09
韓国で米国産牛肉輸入解禁交渉が決裂
02.07
カナダで9頭目のBSE感染牛
02.06
ほっかほっか亭182店で期限切れサラダやうどんを販売
02.06
北海道帯広で国内32頭目のBSE感染牛
02.02
宮崎県新富町でもH5型ウィルス確認
02.02
イチゴの「とちおとめ」が基準の9倍の残留農薬で出荷停止
01.25
農相が米国産牛肉輸入条件緩和拒否の回答
01.24
宮崎県日向市でも鶏570羽が死ぬ
01.11
大手菓子メーカーの不二家が期限切れ牛乳を使用したシュークリームを出荷していたことが発覚
01.11
宮崎県の養鶏場の管理獣医師が簡易検査で鳥インフルの陽性反応を検出
01.11
牛丼チェーンの「松屋」が一部店舗で米国産牛肉の使用を開始
01.04
米国がカナダ産牛肉の月例制限撤廃表明で日本などをけん制
01.03
米スターバックスがトランス脂肪酸を含む食用油の使用を中止
01.01
米国の科学者が、遺伝子組み換えによりBSEに感染しない、プリオンのない牛を開発