ゼンショーグループの「食の安全」最新情報・データベース
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“食”関連ニュース

ゼンショーは米国の食肉最大手であるJBS社と契約。JBS社はゼンショー向けの牛の生産履歴をすべて把握しているため、与えた飼料を追跡するなどの安全性の管理が可能です。ゼンショーは牛に与える飼料を定期的にサンプル採取し、自社で検査します。
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福島県白河市で「すき家米」を栽培してくださっている野木ご夫妻は、このホームページの「お米の栽培管理」の取材先の生産者。ご主人は精米工場長でもあるお米のプロです。
ホームページをご覧になった方からの「このお米をぜひ食べてみたい!」という声にお応えし、1か月間 店舗限定で、野木ご夫妻が安全に大切に育てた新米コシヒカリを特別に提供しています。
参照:お米の栽培管理
野木様米の提供は終了しました。ありがとうございました。
株式会社ゼンショー(代表取締役会長兼社長:小川賢太郎 本社:東京都港区)は、独自の安全基準を満たす牛肉を米国から輸入します。BSEの原因と疑われる原料を含まない安全な飼料のみを与えた牛の肉を、ゼンショーが独自に「ゼンショーSFC(Safe-Feed Cattle:安全飼料牛)」と認定し、グループ傘下のグローバルフーズが直輸入します。
意見交換会の論点は、今年3月から4月にかけて消費者庁が実施した、パブリック・コメントをもとに決定。食品事業者による期限設定の根拠の明確化や、消費者にわかりやすい期限表示に向けた取り組みについて話し合われます。
そもそも賞味期限とは、品質が保たれ、安全でおいしく食べられる期限のことで、期限が過ぎたからといってすぐに食べられなくなるということではありません。
ムダな食品廃棄をなくすため、まずは期限表示を正しく理解するところから始めたいですね。
参考:消費者庁 知っていますか 食品の期限表示?(パンフレット)
≪ 続きを隠すクイズに挑戦したり、普段疑問に感じていることを質問できます。
残念ながら小学5、6年生ではないお子様も、8月18日(水)、19日(木)の二日間、農林水産省で開催される「子ども霞が関見学デー」に参加されてはいかがでしょうか。
≪参照≫
食品安全委員会:夏休み企画「ジュニア食品安全委員会」の開催について
農林水産省:子ども霞が関見学デー
昨日、平成21年度水産白書が公表されました。
水産白書では、回転ずしが、特に魚食離れが進む若い世代の魚介類消費の拡大に貢献していると指摘。
さらに、春夏秋冬にそれぞれ寿司店へ行き、国産水産物を5皿ずつ食べると魚介類の自給率を1ポイントアップさせることができると試算しています。
抜粋:ファストシーフード(ファストフード+シーフード)で自給率アップ
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暖かくなり、バーベキューなど屋外で調理・食事をするには良い季節になりました。楽しい食事になるように、食中毒には要注意。食品安全委員会から、バーベキューによる食中毒を防ぐための啓発資料が発表されましたので、ぜひご覧ください。
このアンケートは、普段の食生活行動と、米・野菜の効用についての知識の有無との関連などを調査・分析したものです。
このアンケート結果を読むだけでも、米や野菜の効用を知ることができるので、ぜひご覧ください。
参照:農林水産省 関東農政局東京農政事務所 食生活に関するアンケート結果
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