食の安全を検証し、お客様にわかりやすく誠実に食品安全について伝えていきます。
食の安心を提供し、ただ栄養を取るだけでない、私たちの生活や心を豊かにする「食」を。食品安全。
ゼンショーグループの「食の安全」最新情報・データベース
ゼンショーグループ
安心・安全=“ゼンショー基準”というブランドへ
TOPページ > “食”関連ニュース > 2011年
“食”関連ニュース
ゼンショーグループでは、グループの店舗で使用する平成23年度産の早場米から、産地を問わず、放射線検査を実施します。
使用する業態は、すき家・なか卯・ココス・ビッグボーイなど、お米を扱う全ての業態が対象となります。
詳しくはこちら
ゼンショーでは、グループ傘下の焼肉店94店舗で使用する国産牛肉のうち、当社が指定する地域産の牛肉について、自社で全ロットの放射線検査を開始しました。7月20日店着分以降、すべて検査済みの国産牛肉をお届けしています。
今年も鳥インフルエンザが発生し、約40万羽の鶏が殺処分されています。
感染した鳥やその排泄物、死体、臓器などに濃厚に接触した場合、まれに人間に感染することがありますが、これまでに、鶏肉や鶏卵を食べることによって人に感染したという事例の報告はありません。
参考:ゼンショー食の安全情報室 たまごの衛生管理
参考:食品安全委員会 鶏肉・鶏卵の安全性に関する食品安全委員会の考え方
厚生労働省 鳥インフルエンザ(H5N1)について
動物衛生研究所 高病原性鳥インフルエンザのQ&A
PAGE TOP