社会インフラとしてのゼンショー

社会インフラとしてのゼンショー

365日、いつでもどこでも、ゼンショーは途切れることなく“食”を提供し続けます。

社会インフラとしてのゼンショーのお店

人々が命をつなぐ食を、いつでも安全においしく手軽な価格で提供する。
お客様に身近な存在として、日本全国・海外にある店舗で、安全でおいしい「食」を途切れることなく提供し続けることによって、地域社会を支えます。

社会インフラとしてのゼンショーのお店

一日も休むことのない工場・物流センター

ゼンショーグループの工場と物流センターは365日稼働し続けています。
安全でおいしい“食”を鮮度良くお客様へお届けする。ゼンショーグループの食材は全国の工場・物流センターから毎日店舗へ配送されています。

一日も休むことのない工場・物流センター

過去の災害時もMMD×店舗網で早期の営業再開

東日本大震災後も食を提供することに力を注ぎ、炊き出しを行いながら、営業の継続と、いち早い店舗の再開を目指しました。
各店舗への食材の配送では、全国約4,700店舗(※)を支えているMMD(マス・マーチャンダイジング・システム)の調達力と物流機能が力を発揮し、仕入地域を変更し、輸送燃料を確保。震災直後はグループ店舗の22.5%が営業を休止していましたが、2週間足らずで休止店舗は3%以下に。
主要商品を途切れることなく提供し、お客様の期待に沿えたことは、2011年3月に月間の「すき家」の既存店売上高、入客数ともに前年を7%上回ったことにも現れています。

※2015年5月現在の店舗数

炊き出し
店舗の再開