フェアトレード取り組み国

地図 タンザニア ルワンダ コンゴ民主共和国 ブルンジ ウガンダ メキシコ ホンジュラス ニカラグア コスタリカ パナマ ペルー ボリビア エクアドル インド ネパール タイ スリランカ 東ティモール マラウイ パプアニューギニア ケニア 南アフリカ エチオピア ドミニカ共和国
  • コーヒー豆の取引国
  • 紅茶の取引国
  • ルイボスティーの取引国

ゼンショーホールディングスは、コーヒー豆と紅茶のフェアトレードを通じて生産者の経済的自立を支援するとともに、産地に暮らす子どもたちの健全な成長に繋がる取り組みを生産者組合などと共に行っています。

タンザニア

タンザニア

2009年取引開始。家族計画の指導や出産・育児に関する衛生教育、定期健診受診の啓蒙活動などを行う「母子健康プログラム」を実施。

ルワンダ

ルワンダ

2011年取引開始。水道施設、小学校、家庭科教室の建設や、家庭科授業に使う裁縫キットの提供、学級文庫の設置などを実施。

コンゴ民主共和国

コンゴ民主共和国

2013年取引開始。コロナ禍に食料などの緊急支援物資を配布。コレラ流行時には患者用医療施設の設置や医薬品の配布を実施。

ブルンジ

ブルンジ

2013年取引開始。内戦で夫を失った女性生産者にヤギを供給。ソーラー発電キットとラジオを電気の通っていない家庭に供給。

ウガンダ

ウガンダ

2011年取引開始。出産病棟や診療所における待合室の建設、水道設備の設置などを実施。また、小学校の女生徒用寄宿舎や中学校を建設。

南アフリカ

南アフリカ

2022年取引開始。工場・季節労働者の子どもの教育や、心のケアのための音楽教室を実施。労働者と子どもの送迎を行うバスを購入。

インド

インド

2012年取引開始。農園労働者の子どものためのPC ルームを建設。労働者が暮らす長屋用に小規模水力発電機を設置。

東ティモール

東ティモール

2007年取引開始。収穫量の落ちた古いコーヒーの木の植え替えや、水道設備、コーヒー保管倉庫の建設などを実施。

ネパール

ネパール

2015年取引開始。紅茶農園労働者の子どもたちに向け、返済義務のない奨学金制度を実施。奨学生に対しては学用品を配布。

メキシコ

メキシコ

2009年取引開始。貯水タンクの設置や、次世代のコーヒー生産を支える農業研修センターを建設。医療にアクセスしづらい家庭に薬箱を配布。

ニカラグア

ニカラグア

2015年取引開始。生産量を激減させていたコーヒーの木のさび病対策として苗木の提供を支援。ハリケーン被害に対する復興支援を実施。

コスタリカ

コスタリカ

2012年取引開始。地震の被害を受けた診療所の修復や中学・高校校舎の再建を支援。コーヒーの木のさび病対策として苗木の提供を支援。

ペルー

ペルー

2010年取引開始。図書室の設置や、煙害を防ぐ改良かまどの設置、家庭菜園プロジェクトなどを実施。

エクアドル

エクアドル

2011年取引開始。生産者の暮らす山間農村部に不足する小学校校舎の建設や、コーヒーの木のさび病対策を実施。

ボリビア

ボリビア

2019年取引開始。コロナ禍のロックダウンの際、入手が困難だった食料などの生活必需品を供給。

タイ

タイ

2025年取引開始。地産地消型フェアトレード。先祖代々にわたり、森と共生してきた少数民族が育てたコーヒーをタイ国内の店舗で提供。

マラウイ

マラウイ

2013年取引開始。女性生産者の自立した生活を支援するため、搾乳用のヤギやニワトリ、家庭用品を供給。

ケニア

ケニア

2009年取引開始。子どもを持つ労働者向けの託児所の改装や、公共図書館の建設、小学校における図書室設置などを実施。

スリランカ

スリランカ

2013年取引開始。小規模紅茶生産者の健康を守る有機農業の推進や、コミュニティーセンターの建設を実施。

ホンジュラス

ホンジュラス

2022年取引開始。生産者の健康を守る持続可能な有機農業の実現に向け、有機堆肥場の建設を進めている。

coming soon

エチオピア

2025年取引開始。

coming soon

ドミニカ共和国

2025年取引開始。

coming soon

パナマ

2025年取引開始。

coming soon

パプアニューギニア

2025年取引開始。

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